2010年 8月 6日   Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.
2010年度第2四半期通期業績に関するお知らせ
  8月 2日   万有製薬株式会社、シェリング・プラウ株式会社、10月1日にMSD株式会社として事業開始予定
  7月 8日   コレステロールが気になる方へ
食事からはじまるコレステロール対策
“コレステロールゼミナール”OPEN
  6月 29日   万有製薬株式会社、シェリング・プラウ株式会社
営業・マーケティング組織を統合
  6月 23日   万有製薬株式会社、シェリング・プラウ株式会社
新社長人事を発表
  5月 17日   役員退任のお知らせ
  5月 14日   Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.
強固な後期開発品パイプライン、
グローバルビジネス戦略、統合の進展を明確に提示
  5月 12日   抗悪性腫瘍剤「テモダール®点滴静注用100mg」新発売
−悪性神経膠腫の患者さんに対する治療選択肢の拡大−
  5月 11日   Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.
2010年度第1四半期通期業績に関するお知らせ
  4月 19日   筋弛緩回復剤「ブリディオン®」新発売
−革新的な作用機序を持つ
筋弛緩回復剤−
  4月 1日   万有製薬、統合後の新会社「MSD株式会社」の本社所在地を決定
  3月 4日   万有製薬、シェリング・プラウ株式会社との統合進捗状況を発表
―統合後の新社名はMSD株式会社―
  2月 23日   Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.
2009年度第4四半期および通期業績に関するお知らせ
  1月 20日   筋弛緩回復剤「ブリディオン®」承認取得
−革新的な作用機序を持つ
筋弛緩回復剤−
  1月 20日   抗悪性腫瘍剤「テモダール®点滴静注用100mg」承認取得
−悪性神経膠腫の患者さんに対する治療選択肢の拡大−
  1月 20日   万有製薬株式会社、シェリング・プラウ株式会社 主要製品のコ・プロモーションを開始
2009年 12月 21日   万有製薬株式会社、シェリング・プラウ株式会社 役員人事を発表
  11月 27日   新規経口抗血小板PAR-1阻害剤SCH 530348の第III相試験TRA-2゜P-TIMI 50への被験者登録完了を発表
  11月 5日   Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.とシェリング・プラウ社、統合手続きが本日完了
  10月 28日   米国肝臓学会(AASLD)の2009年次総会において boceprevir、narlaprevir(SCH 900518)およびペグイントロン®のデータを発表
  10月 27日   シェリング・プラウ2009年度第3四半期財務実績報告
重点戦略への集中および実行により堅実な財務実績を推進
製品パイプラインの5 Starsのうちの3製品を主要市場で発売
  10月 23日   あなたのお鼻、つまっていませんか?
“鼻づまりチェックサイト” 花粉症すっきりネット内にオープン
  10月 15日   C型慢性肝炎研究の貢献をたたえる
第8回 2009年Schering-Plough Awardの受賞者が決定
  10月 5日   定量噴霧式アレルギー性鼻炎治療剤「ナゾネックス」112噴霧用新発売
−国内唯一の“1日1回投与の28日用”鼻噴霧用ステロイド薬の登場−
  9月 14日   吸入ステロイド喘息治療剤 「アズマネックス®ツイストヘラー®」新発売
喘息治療の長期管理薬として新しい治療の選択肢を提供
  9月 7日   新規作用メカニズムの抗うつ剤 「レメロン®錠15mg」新発売
  8月 28日   SAPHRIS®(asenapine)の成人統合失調症および精神症状の有無を問わない成人双極I型障害患に伴う躁病または混合エピソードの急性期治療に対する承認をFDAより取得
両適応について同時に初回承認された最初の向精神薬
  8月 26日   「低用量ピルに関する日・米・仏の3カ国の知識・服用状況調査」結果報告
日本の服用者・服用経験者は合計14.0%で、欧米平均の約5分の1 〜日本女性のQOL向上に寄与する低用量ピル〜
  8月 18日   シェリング・プラウが喘息の維持療法用
モメタゾンフランカルボン酸エステル/フォルモテロールフマル酸塩合剤の米国での申請を発表
  8月 18日   シェリング・プラウ2009年度第2四半期財務実績報告
多様化戦略の強力に遂行し堅実な財務実績を引き続き推進、強固なパイプラインを引き続き拡充し長期的価値を構築
  8月 3日   シェリング・プラウ株式会社
次世代育成支援企業としてくるみんマークを取得
  7月 7日   うつ病治療薬「レメロン®錠/リフレックス®錠」の製造販売承認取得のお知らせ
  5月 26日   シェリング・プラウ2009年度第1四半期財務実績報告
変革を遂げたシェリング・プラウは堅実な財務実績を残し、業界をリードする後期パイプラインを引き続き拡充
  5月 18日   第19回 平成21年度 肝臓週間(5月18日〜24日) C型慢性肝炎の治療によって肝がん予防!
  4月 16日   シェリング・プラウが開発中の経口トロンビン受容体拮抗薬が新たに発表された臨床試験で主要目的を達成
  4月 16日   FDAがC型慢性肝炎患者へのペグインターフェロン併用療法の適用拡大を承認
  4月 14日   シェリング・プラウ株式会社の春日部工場の譲渡について
  4月 8日   ノビロンが初のワクチンをヒトでの臨床試験段階に進める
鼻腔内投与インフルエンザワクチンの第T相臨床開発を開始
  4月 8日   発展途上国によるパンデミック・インフルエンザのワクチン技術利用に向けて世界保健機関(WHO)との連携を発表
  3月 13日   シェリング・プラウ2008年度第4四半期および通期財務実績報告
堅実さと多角化を原動力とした確たる財務実績、生産性向上によるコスト節減、業界をリードする後期パイプラインの進捗
  2月 19日   スギ花粉症シーズン到来!正しい対策は、正しい知識から!
2009年新コンテンツ 『知って対策!!花粉症検定』 開催中
  1月 22日   調節卵巣刺激下における早発排卵防止薬 「ガニレスト®皮下注0.25mgシリンジ」(一般名:ガニレリクス酢酸塩) 新発売
2008年 12月 25日   シェリング・プラウ、R&Dパイプラインの進展と画期的かつ広範にわたる研究プロジェクトを強調
  12月 15日   「第5回 花粉症五七五大賞」募集
〜花粉を詠み飛ばす俳句・短歌・川柳を募集〜
  12月 15日   第4回 花粉症五七五大賞 発表
11,380名の皆さまからのご応募ありがとうございました!
  11月 26日   シェリング・プラウ2008年度第3四半期財務実績報告
多くの分野で多角化を遂げつつ堅実に事業を行った結果、強固な財務実績を残すととともに、生産性の向上が定着
  10月 16日   不整脈・狭心症治療剤「ベプリコール®錠50mg・100mg」
効能追加承認のお知らせ
  10月 10日   遺伝子組換えヒト卵胞刺激ホルモン製剤
「フォリスチム®注カートリッジ」および「フォリスチムペン®」の新発売
−国内で初めて排卵誘発の適応症に在宅自己注射が認可−
  9月 29日   C型慢性肝炎研究の貢献をたたえる
第7回 2008年Schering-Plough Awardの受賞者が決定
  9月 29日   シェリング・プラウが欧州におけるBRIDION®(SUGAMMADEX) の 発売を発表 オルガノン・バイオサイエンスの買収後初となる新製品を発売
  9月 16日   ASMANEX® TWISTHALER® 110 MCG
(アズマネックス®:一般名モメタゾンフランカルボン酸エステル吸入用散剤)が、
4歳〜11歳の小児患者に対する喘息の長期管理薬として、全米で利用可能に
  9月 16日   −BOCEPREVIR第II相試験結果速報−
ジェノタイプ1の未治療C型肝炎の患者において 高い持続的ウイルス陰性化率(SVR)を達成
  9月 12日   定量噴霧式アレルギー性鼻炎治療剤「ナゾネックス」新発売
−国内で初めての1日1回投与が認められた鼻噴霧用ステロイド薬−
  8月 19日   シェリング・プラウ2008年度第2四半期財務実績報告
広範囲での実績と力強い第III相のパイプラインによって成長と多角経営戦略が確かなものに
オルガノン・バイオサイエンス取得が早くも財務実績に寄与
  7月 22   −日本初の高インスリン血性低血糖症治療剤−
「アログリセム®カプセル25mg」(一般名:ジアゾキシド)新発売
  7月 16   定量噴霧式アレルギー性鼻炎治療剤「ナゾネックス」承認取得
−国内で初めての1日1回投与が認められた鼻噴霧用ステロイド薬−
  6月 17日   シェリング・プラウ株式会社と
日本オルガノン株式会社、7月1日に事業統合
  6月 13日   シェリング・プラウのスガマデクスは、麻酔用筋弛緩剤で得られる筋弛緩状態から急速に回復させました
欧州麻酔科学会で発表されたデータから、新しい治験薬が麻酔方法を変える可能性があることが分かりました。
  6月 5日   シェリング・プラウ2008年度第1四半期財務実績報告
オルガノン・バイオサイエンス取得が第1四半期の好業績に寄与
シェリング・プラウは新しいチャレンジに踏み出す
  4月 24日   「現在の日本のC型肝炎の7割は完全に治る時代になっていますので、希望を持って、ぜひ受診していただきたい」
−患者さんと主治医から寄せられた声−
C型肝炎患者さん向けのウェブサイトC-kan.netから動画でご覧になれます
  4月 16日   −日本初の高インスリン血性低血糖症治療剤−
「アログリセム®カプセル25mg」(一般名:ジアゾキシド)承認取得
  4月 14日   C型慢性肝炎患者に対する
ペグイントロン と体重別用量のレベトール®併用は固定用量に比べてSVR率が上昇し、再燃率が低下
FDAが新しい体重別用量設定を推奨する添付文書改訂を承認
  3月 28日   C型肝炎患者調査結果
インターフェロン治療費助成がC型肝炎の治療に与える影響について
  3月 28日   C-kan.net
患者さんに有用な新たな情報が加わりました
C型肝炎に関する情報が網羅されている信頼度の高いサイトとして定着
  2月 27日   シェリング・プラウ2007年度第4四半期および2007年度通期財務実績報告
好調な業績達成の2007年度
過去4年間にわたり好業績を維持
オルガノン・バイオサイエンスとの統合
2008年度の課題着手への準備
  2月 21日   FDAが、1日1回投与による喘息管理薬ASMANEX® アズマネックス(一般名:フランカルボン酸モメタゾン吸入用散剤)の4歳〜11歳の小児患者さんへの適用を承認
ASMANEXが、4歳の小さなお子様にも適用できる1日1回投与の吸入コルチコステロイド薬として、初めて承認を受けました
  2月 12日   IDSAの新しい標準的治療法ガイドラインが
NOXAFIL®(ノキサフィル/一般名:ポサコナゾール)を真菌感染症リスクの高い患者さんの予防薬として推奨
  1月 21日   持続性選択H1受容体拮抗・アレルギー性疾患治療剤
「クラリチン®ドライシロップ 1%」新発売
−3歳以上の小児適応を含む−
  1月 21日   「花粉症すっきりネット」リニューアルオープン
http://kafun-sukkiri.net/
‐3歳の小児からお年寄りまで家族みんなで備えあれば憂いなし-
2007年 12月 18日   「第4回 花粉症五七五大賞」募集
〜花粉を詠み飛ばす俳句・短歌・川柳を募集〜
  12月 18日   第3回 花粉症五七五大賞 発表
11,785名(21,649作品)の皆さまからのご応募ありがとうございました!
  12月 12日   ― 脂質異常症(高脂血症)患者と医師の食事療法に関する調査の比較 ―
医療従事者による指導後、患者さんの半数が、3ヶ月以内に食事療法から脱落
忘年会・新年会シーズンにおける食事性コレステロールの摂取過多に要注意!
  12月 10日   シェリング・プラウ SCRIP(世界の主要製薬産業界誌)によりその年最も活躍した製薬企業に贈られる3つの大賞を受賞
  11月 29日   シェリング・プラウ C型肝炎治療薬
ペグ化または非ペグ化インターフェロン療法による前治療が無効であったC型肝炎患者の再治療法として、EUがペグイントロン とレベトール®を承認
  11月 29日   新規治験薬の抗血小板薬SCH 530348(TRA) PCI患者で血小板凝集抑制作用を確認
PhaseII試験TRA-PCIの副次解析結果 血小板凝集抑制作用の持続性および用量依存性を実証
  11月 29日   シェリング・プラウの抗悪性腫瘍剤テモダール®
画期的なPhaseIII(第3相)臨床試験の長期的データにより膠芽腫患者の3〜4年の延命効果を確認
  11月 21日   シェリング・プラウ オルガノン・バイオサイエンスの取得手続きを完了
ヒト用医薬品の拡大、アニマルヘルスにおける世界的リーダー
5つのPhase III(第3相)プロジェクトによる製品パイプラインの強化
  11月 19日   シェリング・プラウはオルガノン・バイオサイエンスの取得に関して米国連邦取引委員会(FTC)から承認を得ました
  11月 7日   先行するPhaseII(第2相)試験結果に引き続きトロンビン受容体拮抗薬(TRA)の2つのPhaseIIの結果を報告
出血増加は認められず国際共同治験(PhaseIII)プログラムを実施中
  11月 5日   シェリング・プラウ2007年度第3四半期財務実績報告
引き続き好調維持の2007年度第3四半期
オルガノン・バイオサイエンスの統合準備中
  11月 1日   シェリング・プラウ、2007年度AASLD(米国肝臓学会)においてペグイントロン™に関する主要な臨床データを発表
  11月 1日   未治療のC型肝炎患者を対象にしたHCVプロテアーゼ阻害剤BOCEPREVIRに関する第II相試験の初期結果において高い早期ウイルス陰性化率(EVR)を確認
  10月 19日   持続性選択H1受容体拮抗・アレルギー性疾患治療剤「クラリチン®ドライシロップ 1%」承認取得
−3歳以上の小児適応を含む−
  10月 19日   「クラリチン®」小児適応追加承認取得
持続性選択H1受容体拮抗・アレルギー性疾患治療剤「クラリチン®錠10mg」「クラリチン®レディタブ錠®10mg」
―7歳以上の小児への適応追加の承認を取得―
  10月 16日   C型慢性肝炎研究の貢献をたたえる
第6回 2007年Schering-Plough Awardの受賞者が決定
  10月 16日   欧州医薬品評価委員会(CHMP)が、前治療が無効であったC型肝炎患者に対する再治療において、ペグイントロン™併用療法に対する肯定的見解を発表
  10月 10日   ◇ヨーロッパ医師調査結果◇
2型糖尿病治療においてLDL(悪玉)コレステロール目標値未達成および治療ガイドラインが守られていない現状
  9月 25日   ◇ヨーロッパの医師の圧倒的同意を得る◇
「LDL(悪玉)コレステロール目標値の達成には、コレステロールの吸収(小腸)と合成(肝臓)の双方を阻害することがベスト」
  9月 25日   −最新の調査結果から−
リスクの高い患者さんほどコレステロール目標値の達成が低い
  8月 7日   シェリング・プラウ2007年度第2四半期財務実績報告
引き続き好調維持の2007年度第2四半期
オルガノン・バイオサイエンスとの統合準備へ
  7月 17日   ペグイントロンとレベトールの併用療法がHIVに重複感染しているC型肝炎の患者さんの治療でEUの承認を取得しました
  6月 8日   高脂血症治療剤「ゼチーア」 6月11日新発売
−世界初の小腸コレステロールトランスポーター阻害剤−
シェリング・プラウとバイエル薬品が共同販売
  5月 31日   シェリング・プラウ2007年度第1四半期財務実績報告
引き続き好調維持の2007年度第1四半期
オルガノン・バイオサイエンス取得に向けて前進
4月 27日   C型肝炎のウェブサイト・リニューアルhttp://www.c-kan.net(C肝ネット)
―患者さん向け内容がさらに充実―
  4月 27日   シェリング・プラウ協賛のC型肝炎市民公開講座2年間で日本全国延べ約1万5千人参加―うち半数がC型肝炎の患者さん―
  4月 27日   新規選択的抗血小板薬(TRA-SCH 530348)2つのPhase III (第3相) 臨床試験の開始を発表
  4月 27日   シェリング・プラウの新規経口トロンビン受容体拮抗薬がPhase II(第2相)試験の主要目的(Primary Endpoint)を達成
  4月 18日   高脂血症治療剤「ゼチーア」(一般名:エゼチミブ)承認取得 −世界初の小腸コレステロールトランスポーター阻害剤−
  4月 18日   高脂血症治療剤「ゼチーア」
−世界初の小腸コレステロールトランスポーター阻害剤−シェリング・プラウとバイエル薬品が共同販売
  4月 5日   NOXAFIL®(ノキサフィル/一般名:ポサコナゾール)ががん診療の新ガイドラインによりハイリスク患者に対する真菌感染症予防薬として推奨される
  3月 30日   NASONEX®が米国関節炎財団の「使いやすさに優れた推奨製品(EASE-OF-USE COMMENDATION)」に認定
  3月 30日   シェリング・プラウ 2006年度財務実績報告
2006 年度および3年間にわたり強固な実績
  3月 22日   シェリング・プラウ、 2007年米国心臓病学会年次学術会議・i2サミットにおいて新規経口トロンビン受容体拮抗薬のPhaseII(第2相)試験結果の報告を行うと発表
  3月 22日   シェリング・プラウ、ANACORとの一連の契約における、最新案件の合意を発表し長期的基盤構築に向けた取り組みを強調
  3月 15日   シェリング・プラウ・コーポレーション
オルガノン・バイオサイエンス(Organon BioSciences)を取得
  2月 15日   NEW ENGLAND JOURNAL OF MEDICINEが侵襲性真菌感染症の予防に対するNOXAFIL®(ノキサフィル/一般名:ポサコナゾール)の効果について2件の画期的試験を発表
  2月 1日   執行役員人事のお知らせ
2006年 12月 25日   花粉症五七五大賞の作品を携帯メールに毎日配信!「携帯de花粉症 毎朝の一句」〜登録希望者を募ります〜
  12月 21日   「第3回 花粉症五七五大賞」募集
〜花粉を詠み飛ばす俳句・短歌・川柳を募集〜
  12月 21日   第2回 花粉症五七五大賞 発表7,742名(26,180作品)の皆さまからのご応募 ありがとうございました!
  12月 12日   NOXAFIL®(ノキサフィル/一般名:ポサコナゾール)経口懸濁液を 侵襲性真菌感染症の予防薬として欧州連合(EU)が承認 口腔咽頭カンジダ症(OPC)の治療薬としても承認取得
  12月 12日   シェリング・プラウ、米国マサチューセッツ州ケンブリッジに新しく創薬研究施設を開設
  12月 12日   シェリング・プラウ2006年度第3四半期財務実績報告―アクション・アジェンダの、次なるステップへ移行―
  12月 5日   シェリング・プラウ株式会社
―更なる事業の拡大と成長を目指して―
増資のお知らせ
  11月 10日   シェリング・プラウ、AASLD(米国肝臓学会)において、初回の併用療法で効果が認められなかったC型肝炎患者に対するペグイントロンとレベトールによる再治療結果を発表
  11月 10日   シェリング・プラウ、口腔咽頭カンジダ症(OPC)治療薬NOXAFIL®(ノキサフィル/一般名:ポサコナゾール)のFDA承認取得
  10月 27日   シェリング・プラウ、2006年度AASLD(米国肝臓学会)においてC型肝炎に関する主要な臨床データを発表
  10月 27日   IFPMA(国際製薬団体連合会)の新会長にシェリング・プラウ・コーポレーション 会長兼CEOフレッド・ハッサンが選任されました
  10月 20日   NOXAFIL®(ノキサフィル/一般名:ポサコナゾール)経口懸濁液 侵襲性真菌感染症の予防薬として欧州連合(EU)欧州医薬品評価委員会(CHMP)が承認勧告
  10月 20日   シェリング・プラウ、侵襲性真菌感染症予防におけるNOXAFIL®(ノキサフィル/一般名:ポサコナゾール)のFDA承認取得
  10月 6日   C型慢性肝炎研究の貢献をたたえる第5回 2006年Schering-Plough Awardの受賞者が決定
  9月 29日   執行役員人事のお知らせ
  9月 15日   悪性神経膠腫の治療薬 テモダール®カプセル(一般名:テモゾロミド)新発売 ―脳腫瘍関連の適応を持つ新規薬剤としては19年ぶりの新薬―
  9月 11日   ヨーロッパの医師を対象とした調査によると「多くの医師が、高コレステロール血症のハイリスク患者において、スタチン単独療法のみでは不十分な可能性がある」と感じています
  9月 1日   執行役員制度の導入および役員人事に関するお知らせ
  8月 10日   シェリング・プラウ2006年度第2四半期財務実績報告  アクション・アジェンダにおける「転換」期は引き続き順調に推移
  7月 7日   シェリング・プラウ2006年度第1四半期財務実績報告  シェリング・プラウの「転換」期は順調に推移
  6月 27日   シェリング・プラウ、肝移植後のC型肝炎再燃例におけるペグイントロン®とレベトール®併用療法の有用性を検討する“PROTECT”studyを開始すると発表
  6月 27日   シェリング・プラウ、経口HCVプロテアーゼ阻害剤(SCH 503034)のC型肝炎臨床開発プログラムについて最新情報を発表
  5月 18日   FDAがシェリング・プラウのトロンビン受容体拮抗薬(SCH 530348)をFast Track薬剤に指定
  4月 26日   シェリング・プラウ、欧州肝臓学会(EASL)2006年度年次総会において肝炎治療に関するデータのプレゼンテーションを実施予定
  4月 26日   シェリング・プラウとPTC Therapeutics(PTC社)は、 PTC社の前臨床段階のC型肝炎治療薬開発における提携を発表しました
  4月 5日   シェリング・プラウ株式会社役員人事のお知らせ
  3月 29日   シェリング・プラウ2005年度財務実績報告  昨年はシェリング・プラウにとって極めて重要な「転換」期の初年度
  3月 29日   シェリング・プラウは経口C型肝炎治療薬であるプロテアーゼ阻害剤(SCH 503034)が、FDAによりFast Track薬剤に指定されたことを報告
  3月 27日   まだ間に合う、今年こそマスクをはずしてお花見を満喫したい花粉症の方々、必見!「クラリとティンの教えて?花粉症」サイト
  3月 15日   〜花粉症治療薬を服用されている患者さんの調査結果〜服用するタイミングとして最も多かったのは「朝」の42.5%
  2月 15日   第1回花粉症五七五大賞入賞作品“4コマまんが”でお楽しみください!「4コマde575」 毎週ウェブで更新!
2005年 12月 22日   革新的なC型慢性肝炎治療薬「ペグイントロン®」(一般名:ペグインターフェロン)はレベトール®との併用療法で「ジェノタイプ1かつ高ウイルス量」以外の患者さんへの適応追加の承認を取得
  12月 15日   「第2回 花粉症五七五大賞」募集〜花粉を詠み飛ばす俳句・短歌・川柳を募集〜
  12月 15日   第1回 花粉症五七五大賞 発表15,767作品のご応募 ありがとうございました!
  12月 15日   病院の本でおなじみの「クラリ」と「ティン」の花粉症ウェブサイトがオープン
  12月 8日   シェリング・プラウ、東京本部設置のお知らせ
  12月 8日   シェリング・プラウの経口C型肝炎治療薬であるプロテアーゼ阻害剤が、第I相試験で単独療法およびペグイントロン®との併用療法で強い抗ウイルス活性を示す
  12月 6日   シェリング・プラウ、アナリストならびにポートフォリオ・マネージャー会議でR&Dパイプラインおよび製品ポートフォリオのハイライトを発表
  12月 6日   シェリング・プラウ2005年度第3四半期財務実績報告
  11月 9日   AASLD(米国肝臓学会)においてシェリング・プラウは新しいC型肝炎治療薬 プロテアーゼ阻害剤のデータを初めて発表します。新たにペグイントロン®併用療法試験の治療効果についても発表します
  11月 7日   テモダール®が膠芽腫新規診断患者の術後の生存期間を有意に改善
  10月 31日   難治性脳腫瘍である悪性神経膠腫の治療薬、テモダールカプセル(一般名:テモゾロミド)の承認申請ならびに優先審査品目指定について
  9月 29日   ヨーロッパの大多数の循環器内科医は、2つ(肝臓、小腸)のコレステロール供給源をともに治療することより、より大きなLDL-コレステロール低下作用が得られることを確信しています
新しく発表された調査成績から、循環器内科医の3分の2近くがスタチン療法のみでは心血管系(CV)リスクファクター合併例には不十分と考えていることが判明しました
  9月 26日   C型慢性肝炎研究の貢献をたたえる
第4回 2005年Schering-Plough Awardの受賞者が決定
  8月 4日   東京・一般向け公開講座開催のお知らせ『C型肝炎 治療最前線』シンポジウム
  7月 14日   ‘花粉症状Web実況サイト’最終結果発表
体感症状の実況参加者数は3ヶ月間で延べ25,165人に達しました
  7月 6日   C型肝炎治療薬 ペグイントロン®とレベトール®の併用療法、新たな治療成績〜難治性のジェノタイプ1かつ高ウィルス量の治療完遂例に約70%の高い治療効果〜
  6月 22日   欧州連合(EU)、膠芽腫の新規診断患者の治療薬として TEMODAL®(テモダール/一般名TEMOZOLOMIDE)を承認
6月 14日   “かゆみ”と抗ヒスタミン薬
口腔内速溶錠:クラリチンレディタブ錠〜患者さんならびに医師の調査結果を踏まえて〜
  6月 1日   C型慢性肝炎治療薬の適応追加
「ペグイントロン®」(一般名:ペグインターフェロン)(ジェノタイプ1かつ高ウイルス量以外の適用)が 優先審査品目に指定されました
  5月 17日   C型慢性肝炎患者実態調査結果報告
−2005年2月インターネット調査実施−
未治療患者さんへのC型慢性肝炎治療の啓発の必要性
  5月 12日   シェリング・プラウ・コーポレーション 米国西海岸の研究施設を統合
  4月 28日   欧州連合(EU)のCHMP 、最も多発する侵攻型の脳腫瘍の治療薬として、TEMODAL®(テモダール/一般名TEMOZOLOMIDE)の承認を勧告
  4月 14日   まだまだ続く花粉症、スギの次はヒノキ、イネ科花粉が飛散
‘花粉症状Web実況サイト’の中間報告
  4月 12日   FDAが、1日1回投与による喘息管理薬ASMANEX®(アズマネックス)を承認
  3月 31日   FDAが初発膠芽腫患者の治療としてTEMODAR®(テモダール/一般名 TEMOZOLOMIDE)を承認
3月 28日   シェリング・プラウ・コーポレーション
米国大手製薬会社
フレッド・ハッサン会長兼CEO
来日記者会見開催
3月 22日   PCに続き、携帯電話からもOK
“花粉症状Web実況サイト”
  3月 3日   日本初、全国“花粉症状Web実況サイト2005”
−10分おきに更新される、ネットによる全国花粉症“くちコミ”注意報−
  1月 26日   吸入ステロイド喘息治療剤「キュバール」
小児用量追加の取得について
  1月 20日   第1回 花粉症五七五大賞
〜花粉も吹き飛ばす俳句・短歌・川柳を募集〜
2004年 12月 24日   シェリング・プラウ、C型肝炎のウェブサイト
「C型肝炎 新しい治療、新しい可能性」
  12月 8日   C型慢性肝炎に対するレベトール®との併用療法が日本初で唯一可能となる「ペグイントロン®」新発売
  12月 2日   シェリング・プラウ 滋賀工場拡張工事終了
新薬発売などのビジネス拡大予測にともなうキャパシティーの確保に向けて
  11月 24日   高コレステロール血症治療薬「ゼチア(エゼチミブ)」が2004年度米国医薬品功績賞(Pharmaceutical Achievement Awards)において 「年間最優秀循環器系化合物(Cardiovascular Compound of the Year)」に選出される
11月 12日   国内初の「抗アレルギー剤 口腔内速溶錠」
持続性選択H1受容体拮抗・アレルギー性疾患治療剤
「クラリチン®レディタブ®錠10mg」新発売のお知らせ
11月 5日   組織変更・新任人事のお知らせ
  10月 29日   C型慢性肝炎研究の貢献をたたえる「Schering-Plough Award」2004年度(第3回)の受賞者が決定
10月 22日   「ペグイントロン®」の輸入承認取得について
C型慢性肝炎に対するレベトール®との併用療法可能に
9月 13日   シェリング・プラウ社はバイエル社と戦略的業務提携に合意
  9月 13日   コレステロール吸収阻害剤「ゼチア®」(一般名:エゼチミブ)の日本での共同販売契約に合意
  8月 4日   役員人事のお知らせ
7月 29日   高コレステロール血症治療薬 新配合剤「VYTORIN」、米国(FDA)において承認取得
  5月 6日   役員人事のお知らせ
4月 22日   C型慢性肝炎治療薬、新規ペグインターフェロン製剤 「ペグイントロン(一般名:注射用ペグインターフェロン アルファ−2b(遺伝子組換え))」の輸入承認申請について
1月 6日   異動のお知らせ
2003年 9月 29日   C型慢性肝炎研究の貢献をたたえる「Schering-Plough Award」2003年度(第2回)の受賞者が決定
4月 23日   シェリング・プラウ コーポレーション
新CEOの決定について
1月 7日   組織変更のお知らせ
2002年 12月 26日   高脂血症治療薬ZETIA「ゼチア」(一般名:Ezetimibe エゼチミブ)、米国(FDA)において承認取得
11月 15日   C型慢性肝炎研究の貢献をたたえる「Schering-Plough Award」の第1回受賞者決定
8月 30日   アレルギー性疾患治療薬「クラリチン®錠10mg」新発売のお知らせ
8月 1日   吸入ステロイド喘息治療剤「キュバールTM」新発売のお知らせ
7月 8日   アレルギー性疾患治療薬「クラリチン®錠10mg」の製造承認のお知らせ
2001年 12月 7日   C型慢性肝炎併用療法剤、新規抗ウイルス剤
「レベトール®カプセル200mg(一般名:リバビリン)」の販売開始について
11月 21日   C型慢性肝炎併用療法剤、新規抗ウイルス剤
「レベトール®カプセル200mg(一般名:リバビリン)」の輸入承認取得について
9月 12日   気管支喘息治療剤に関する共同販売契約の締結について
5月 7日   C型慢性肝炎併用療法剤、新規抗ウイルス剤
「レベトール(一般名:リバビリン)」の新薬承認申請について
2月 5日 シェリング・プラウコーポレーション
2000年第4四半期および2000年年間業績発表
2000年 10月 30日 シェリング・プラウコーポレーション
2000年度第3四半期および1〜9月業績発
2月 9日 シェリング・プラウコーポレーション
1999年度年間業績発表
1999年 11月 4日 シェリング・プラウコーポレーション
1999年度第3四半期および1月〜9月業績発表
8月 31日 40周年記念事業
7月 28日 シェリング・プラウコーポレーション
1999年度第2四半期および上期業績発表
2月 2日 シェリング・プラウコーポレーション
1998年度年間業績発表